今回のスタディPCネット大分高城校のエクセル上達ワンポイントは、前回の「エクセルでヘッダーに日付やファイル名を入れる」に続き、今度はヘッダーに図を挿入する方をご紹介致します。 エクセルで作成した見積書や資料の上の部分に会社のロゴマークなんかを入れるケースがあると思います。直接シートのそのロゴマークをは貼り付ける方法もありますが、この方法だと資料が複数ページにまたがる場合にはすべてのページのいちいちロゴマークを入れていかなければなりません。
今回のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、前回の「ワーデで作成した表に網かけをする」ワードで作成した表の装飾第2弾。 表の罫線の色や太さを変える方法をご紹介致します。 表にアクセントを加えるために、表の外枠だけを太い罫線にしたり、色を変えたりしたくなることが多々あると思います。 表に使われている罫線を変更する方法はいくつかあるのですが、今回は個人的にもっとも分かりやすいと考えている方法をご紹介したいと思います。

今回のスタディPCネット大分高城校のエクセル上達ワンポイントは、前回の「エクセルでヘッダーを設定する」の応用編。 ヘッダーに、日付やファイル名などを簡単に入れる方法をご紹介致します。 ヘッダーに日付やファイル名などを入れておくと、その資料がいつ作成したものなのか、何というファイル名で保存されていたのかを簡単に確認することが出来ます。
今回のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、ワードで作成した表の装飾。指定したセルに網かけを行う方法をご紹介します。 表の表題部分などを強調したり、あえて表の一部のセルを目立たないようにしたいときは対象のセルに網かけをするような場合があります。 ワードにはセルを塗りつぶす機能もありますが、網かけ機能と併せてしようすることで、よりバリエーションに富んだ表を作成することが出来るようになります。

コラム · 2019/11/16
11月15日(金)は、スタディPCネット大分高城校で6回目の開催となるペン習字教室「開運 美文字教室」でした。 これまで、基本図形の繰り返し練習、ひらがなの基礎練習を積んできた生徒さんは、今回よりいよいよ実践編へと移行。 年末という季節を意識して、昨日はいよいよ年賀状作成の実践編がスタートしました。
今回のスタディPCネット大分高城校のエクセル上達ワンポイントは、印刷した際に必要となってくるヘッダー情報を設定する方法をご紹介いたします。 前回の「エクセルで全ページにタイトル行を印刷する」までで、複数ページにまたがる表の印刷設定についてご紹介をしてきました。 ただ、印刷した書類をそのまま他の人へ渡してしまうと、その書類の作成者、作成日、印刷元となったファイル名などの情報が全てのページに印字されていないため、後々、情報の新旧・真偽、元となったファイル名が分からなくなってしまい、思わぬトラブルとなってしまうケースがあります。

ワードで作成した表の列幅を変更する際、マウスを使って対象となる列の右側に位置する縦罫線をドラッグして変更する方も多いかと思います。 この際、普通に罫線をドラッグすると移動する罫線の右側に位置する列の幅が勝手に変わってしまい、せっかく調整した列幅を再度調整しなければならないケースがあります。
11月のヒューマンアカデミーのロボット教室ベーシックコースの課題ロボットは、コマ回しロボット「ベイスピナー」。 子どものころ、紐でコマを巻いて回していた世代の私にとっては、コマをロボット使って回すなんてちょっと横着な気もしなくもありませんが、形はどうあれコマ回しは楽しいもの。 完成した「ベイスピナー」の改造とコマ回し大会は、いつものロボット教室以上に盛り上がりを見せています。

今回もスタディPCネット大分高城校のエクセル上達ワンポイントは、印刷設定に関する情報をご紹介いたします。 前回、「エクセルで縦長の表をきれいに印刷する」で縦長の表を複数のページに分けて印刷する方法をご紹介しました。 ただ、単に縦長の表を複数ページに分けて印刷するだけだと、2ページ以降には表のタイトル行が印刷されないため、各列が何の項目だったのかを確認するのが大変になるケースがあります。
今回のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、ワードで複雑な表を作成するシリーズの第5弾。 前回「ステップ4:行の高さを調整する」で表全体の体裁を整えましたが、今回は表中の各セルに記されている文字の配置を整えて、最終的に表を完成させたいと思います。

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