過去3回のスタディPCネット大分高城校のエクセル上達ワンポイントでは、テーブルのフィルター機能の関する様々な活用方法についてご紹介してきました。 4回目となる今回は、フィルター機能を使って上位項目のみ、下位項目のみを表示させる方法をご紹介いたします。 様々なデータを取り扱う仕事では大量のデータの中から、上位10項目とか下位10項目、上位10%とか下位10%のデータを抽出してまとめたいといったケースがよくあります。
現在、金曜日と日曜日に開講しているスタディPCネット大分高城校のヒューマンアカデミーのロボット教室では、月2回のレッスンのうち最初の1回は、基本編としてテキストの通りに先ずはロボットを子どもたちに製作してもらいます。 そして残りの1回は、テキストに従ったロボット改造を行い、その作業が終わった子どもたちには自ら考えてロボットを改造してもらうというのが基本的な流れになっています。

今回のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、前回の「ワードで複雑な表を作成する(ステップ1)」の続きになります。 前回の「ワードで複雑な表を作成する(ステップ1)」では、複雑な表を作成する際のチェックポイントを確認し、基本となる表を挿入する作業までを行いました。 今回は、前回挿入した表内のセルを結合し、最終形に近い形の表に仕上げるまでの工程をご紹介いたします。
スタディPCネット大分高城校のヒューマンアカデミーのロボット教室では、今月も子どもたちが新たなロボット製作にチャレンジしています。 今月、ベーシックコースの子供たちが製作するロボットは「ぐるぐる進む君」。 長い足のロボットなので、足を付ける位置や向きを間違えないようにしないと、ロボットのバランスが悪くなり、歩き出したらロボットがすぐに倒れてしまいます。

今回のスタディPCネット大分高城校のエクセル上達ワンポイントは、テーブルのフィルター機能を使って特定の文字を含むデータのみを抽出する方法をご紹介いたします。 前回、「エクセルでフィルター機能を使いこなしてデキル人になる2」と題して、日付をキーにデータ抽出を行う方法をご紹介しましたが、文字をキーにしても同じようにデータ抽出を行うことが出来ます。 特定のキーワードでデータを選別して集計したりする際に便利な機能ですので、ぜひ覚えておいてください。
パソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、今回からちょっと複雑な表を作成するための手順を5回に渡ってご紹介したいと思います。 例えばワードで教室の入会申込欄などを作表機能を使って作成する際、単純な格子状の表ではなく記入項目によっては2列分を使ったりしたくなるケースってありますよね。 教室に通っている生徒さんからも、このような表を作成する場合に「最初に何行何列の表を挿入すればよいのか分からない」といった声を多くお聞きするので、今日はまず挿入する表の列数、行数を確認する方法についてご紹介したいと思います。

前回のスタディPCネット大分高城校のエクセル上達ワンポイントでは、「エクセルでフィルター機能を使いこなしてデキル人になる1」と題してフィルター機能の最も一般的な使い方についてご紹介しました。 今回からは、フィルター機能のさらに便利な使い方についてご紹介していきますので、もうしばらくの間「フィルター機能を使いこなしてデキル人になる」シリーズにお付き合いください。
今回のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、前回の「とっても簡単なワード図形の回転・反転」に続き、図形を回転させる別の方法をご紹介したいと思います。 前回の「とっても簡単なワード図形の回転・反転」では、図形を90度単位で回転する方法をご紹介しましたが、ワードでは細かな角度設定をして図形を回転することもできます。 ワード図形を組み合わせて何かしらの図や絵を描き時には、角度指定をして図形を細かく回転させたい場面が出てきますので、ぜひ覚えておいてください。

2020年の小学校で必須化されるプログラミング。 必須化を目前に控え、スタディPCネット大分高城校にも頻繁に問い合わせが来ています。 プログラミングは、「小学校」「必須化」というワードから何となく子どもたちが学ぶものと考えてしまいがちですが、私の個人的見解としては実は大人こそ率先して学ぶべきものではないかと考えています。 その理由について、今日は少し私見を述べさせていただきたいと思います。
コラム · 2019/09/24
パソコン教室を運営しておきながら言うのもなんですが、実のところワタクシ、パソコン教室って響きがあまり好きではないんですよね。 こんなことを言ってしまうと、「パソコン教室のオーナーとして自覚が足りない!」なんてお叱りを受けそうなんですが、個人的にはやはりパソコン教室って響きに違和感を感じているです。

さらに表示する