ロボット・プログラミング教室

1月26日の「新しいプログラミング教室が始まります」でも触れましたが、スタディPCネット大分高城校では春の開講を目指して新しいプログラミング教室の準備を実施中です。 先週になりますが、教材の発行元からプログラミング教室で使用する教材が到着。販促用のポスター、チラシサンプル、のぼりも到着し、いよいよ広報活動をスタートさせる準備が整いつつあります。 恐らく、来週中くらいを目途に広報活動をスタート出来るのではないかと思いますので、正式発表までもう少しお待ち願います。

スタディPCネット大分高城校では現在、車型のロボット”mBot”を使ったプログラミング教室に小学3年生~高校生までの子供たちが通っている。 この教室にまだ始めたばかりの子供たちは、基本的に先ずはお手本通りのプログラムを作成してもらい、思っていた通りの動きをしなかった時にプログラムの間違っている部分を探していき修正作業を行っていくのがレッスンの基本。このレッスンを通じて、論理的思考力や問題解決力を育んでいってもらうのが目的だ。

ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校、今月のプライマリーコースの課題ロボットは「ロボドーザー」。 その名の通りブルドーザー型のこのロボットは、4輪駆動にする事で力強い走りを実現したロボットです。 4輪駆動を実現するため、ギアの構成がこれまでのプライマリーコースで作って来たロボットよりも複雑になっており、見た目以上に難易度がアップしています。 #ロボット教室 #ヒューマンアカデミー #ロボドーザー #スタディPCネット #大分

ロボット、プログラミング教室スタディPCネット大分高城校では、これまでもmBotを使ったロボットプログラミング教室、ヒューマンアカデミーのロボット教室などを導入し、子供たちの論理的思考や問題解決力の育成に貢献してきました。 2020年の小学校プログラミング教育必修化もあり、これらの教室への問合せ、入会申込が増えてきている昨今。それなりの成果を上げながら教室を運営をしているものと自負はしていますが、子供たちの性格や得手不得手によっては現在提供している教材だかでは満足のいく成果を得られていないケースがある事も事実です。

スタディPCネット大分高城校のロボット教室、今月のミドルコースの課題ロボットは「ロボダック」。 このロボットは、その名の通りエレベータ型ロボット。 エレベータを支える支柱を昇ったり降りたりするだけでなく、一番上や一番下に到達した際には自動でエレベータが停止します。 どの様な機構でエレベータが昇降するのか、なぜ一番上や下でエレベータが自動で停止するのかをロボットを製作しながら学んでいきます。

スタディPCネット大分高城校のロボット教室、今月のプライマリーコースの課題ロボットは「ロボダック」。 このロボットは、その名の通りアヒル型のロボット。 アヒルの形を真似ただけでなく、本物のアヒルの様にペタペタと体を傾けながらあるき、アヒルが走るときの様に翼も動かすんですよ。

スタディPCネット大分高城校では、子供向けのロボット教室やプログラミング教室を開催している。 2020年に小学校でプログラミングが必須化される事もあって、当校も問い合わせが増えてきており、随時体験会などを開催しているのであるが、その際親御さんから必ず聞かれる質問の一つに「プログラミングやロボット教室で何が学べるのですか?」と言うのがある。 その際の謳い文句としては「論理的思考」、「創造力」、「問題解決力」などがあるのだが、最近は上述の内容よりも「文章の読解力」や「国語力」などが養われる旨を忘れずに伝える様に気を付けている。

スタディPCネット大分高城校のロボット教室、今月のベーシックコースの課題ロボットは魚型ロボット「ロボフィッシュ」。 尾びれをくねくねとしながら動くこのロボットは、車などの走行系ロボットに比べると少し動きが地味なのは否めなませんが、地味な中にもちょっとした技術が入っているのがこのロボットフィッシュなんです。 みなさん、「ラチェット」と聞いたことありますか? 「ラチェット」と聞いて自転車を思い浮かべた人は正解。フランス菓子か何かを思い浮かべた人は残念ながら不正解。「ちょっと、ちょっとちょっと」なんてギャグを思い浮かべた人は、ちょっと注意が必要です・・・(笑)

ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校、12月のプライマリーコースの課題ロボットはスキーヤーロボットの「アルペンくん」。完成すると床の上をストックを使いながら滑るように進んで行く姿は、まさにロボットスキーヤーといった感じです。 ただ今回の「アルペンくん」、1回目の教室ではロボットが動くところまでは完成せずに、胴体部分が出来るところまで。子供たちにとってはせっかく作ったロボットが直ぐに動き出さないのは正直言って面白くない部分もあるかと思いますが、このロボットは胴体部分をしっかり作っていかないと華麗に動いてくれないので、今回は子供たちにはちょっとばかり我慢してもらおうと思っています。 さて話しは少し変わりますが、子供たちはロボットが完成すると毎回作ったロボットがうまく動作するのかを電源を入れて確認します。 するとロボットによっては半分くらいの子供がうまく動かなかったり、一瞬動いても過ぎにどこかのギアが外れて動かなくなったりします。

ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校、12月のミドルコース課題ロボットは、ついにあの大人気ロボット「ロボザウルス」が登場します! ロボザウルスは、各種チラシやポスターにも登場しているロボット。教室でも展示用に作成して飾っていると、必ずと言ってよいほど子供たちが興味を持って近づいてくる大人気のロボットです。 ロボザウルスは、一つのモーターで口・手・足・尻尾を動かしながら自立歩行するスーパーロボット。

さらに表示する