ロボット・プログラミング教室

月2回のレッスンを行う、ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校は、全生徒さんの1回目のレッスンが終了し、本日金曜日夕方のクラスからから2回目のレッスンがスタートします。 2回目は子供たちが楽しみにしている、改造フェーズ。完成したロボットをしっかりと観察し、各自の発想を具現化したロボット改造に取り組んでもらいます。...
4月のヒューマンアカデミーロボット教室ベーシックコース@スタディPCネット大分高城校は、剣士を模したその名も「ケンドーロボ」が登場! スイッチを切り替えロボットを前後に動かしながらタイミングう図り、チャンスで相手ロボットへの懐に飛び込むことで竹刀が相手の面へ一直線に振り落とされる仕組みになっています。 前後運動の速さ、竹刀の振り落としスピードは一流剣士に勝るとも劣らぬ(!?)速さ。あくまでも個人的感想ですが、その雄姿は全日本剣道選手権の模様を彷彿させてくれます。

3月23日の「ロボット教室にも球春到来!?」でも触れましたが、4月のヒューマンアカデミーロボット教室ミドルコース@スタディPCネット大分高城校では、野球ロボット「ロボバッター」を製作します。 このロボットは、ピッチングマシーンとバッターロボットがセットになったロボットで、完成するとピッチングマシーンの投球に同期してバッターロボッが動作(打撃)するロボットとなっています。
プログラミングという言葉を聞くと、なんだかアレルギー反応を起こして「難しい!」「自分には無縁!」「そんなの必要ない!」と思う方は多いのではないかと思う。 確かに、意味不目のコマンドが画面に羅列されているのを見ると、なんだか頭がクラクラする感じになってしまうのは分からないでもない。ただ、この様な反応を示す方の大半は、そもそもプログラミング(プログラム)の役目を理解していないのではないかと感じる時もある。

先日の大リーグ日本開幕戦では、日本を代表する選手であるイチロー選手が引退を表明。日本では、広島の丸選手がジャイアンツに移籍し、代わりに長野選手がカープに移籍するなど大型移籍もあり、今シーズンどんな結果になるのかが楽しみなプロ野球界。 そんな野球界の事を知ってか知らずか、スタディPCネット大分高城校で開講中のヒューマンアカデミーロボット教室来月のミドルコース課題ロボットは、その名も「ロボバッター」。
ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校、今月のベーシックコースの課題ロボットは「う王さ王」。 このロボット不思議な事に、壁にぶち当たると進行方向を180度変えて進むロボット。 まるで、その昔流行ったインベーダーゲームのインベーダのような動きは、なんとも愛らしく楽しさ満点です(ちょっと例えが古いか?)。

ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校、今月のプライマリーコースの課題ロボットは”つかむロボット”「のびーるハンド」。 私が子供だった数十年前、プラスチックおもちゃで確か「マジックハンド」とか言うのがあったのを記憶していますが、ロボット教室版のものは当然の事ながら電動式。最先端な感じで仕上がっています。
3月2日(土)と3日(日)に開催される、「トヨタカローラ大分のオレンジフェスタ」に参加するスタディPCネット大分高城校では、2020年の小学校でのプログラミング必修化を見据え、今回はロボット体験会の他に4月から本校で開校する学研のロボットプログラミング教室「もののしくみ研究室」の無料体験会を開催する事が急遽決定致しました。

ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校、今月のベーシックコースの課題ロボットは犬型ロボット「ロボワン」。 4つ足歩行するこのロボットは、4本の脚の位置関係をどの様にすれば安定し、尚且つ早く走れるのかを学んでいくロボットとなっています。 先週までにベース部分を既に完成させている生徒たちは、今週、ロボワンを改造してより早く、より安定し、より楽しくなるロボットの完成を目指していきます。
1月26日の「新しいプログラミング教室が始まります」でも触れましたが、スタディPCネット大分高城校では春の開講を目指して新しいプログラミング教室の準備を実施中です。 先週になりますが、教材の発行元からプログラミング教室で使用する教材が到着。販促用のポスター、チラシサンプル、のぼりも到着し、いよいよ広報活動をスタートさせる準備が整いつつあります。 恐らく、来週中くらいを目途に広報活動をスタート出来るのではないかと思いますので、正式発表までもう少しお待ち願います。

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