ロボット・プログラミング教室

ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校では、毎月の課題ロボットを代表自らが毎回改造していることは既にご存知の通り。 そんなわけで、今月のベーシックコースの課題ロボット「がたごとレスキュー隊」も、もちろん代表自らが改造を実施して教室に鎮座しております。
ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校では、毎月の課題ロボットを代表自らが毎回改造。 だから、今月のプライマリーコースの課題ロボット「チャリダー」も、もちろん改造を実施。 せっかく改造したチャリダーなので、名前の方もバージョンアップを実施。「ギガチャリダー」と命名致しました。

ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校は、おかげさまで今月も新規入会があり。入会者の増加に伴い現有クラスでは入りきらなくなって来たことから、このたび日曜日の夕方のクラスを新設する事が決定致しました。 新設クラスの詳細については別途ご報告いたしますが、引き続きヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校を宜しくお願い致します。
スタディPCネット大分高城校のヒューマンアカデミーロボット教室では、テキスト通りのロボットを作ったあとは、各ロボット毎に課題を決めてロボットを改造してもらい、最後にそのロボットを改造して子どもたちで競争してもらったりしている。 課題を克服するためのロボット改造では、ただ単純にロボットをかっこよく改造するだけではなく、ちゃんとロボットの構造や問題点を考え、どうすれば課題を克服できるのかを考えながら改造をする必要があるが、実際にやってみると改造にともない新たな問題が発生したりして上手くいかないケースもけっこうあったりする。

スタディPCネット大分高城校のヒューマンアカデミーロボット教室は、今週より改造フェーズへと突入。 子どもたちの発想力豊かな改造に負けじと、今月も代表自ら先頭に立って各コースのロボット改造に精を出しています。 ただ、今月のプライマリーコースの課題ロボ「ロボシーソー」の改造にはちょっと難儀しました。
今月の、ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校のベーシックコース課題ロボットは、お掃除ロボット「ロボクリーン」。 このロボットのフォルムをみると、某メーカーの自動お掃除ロボット「ル〇バ」をイメージする人も多いのでは? このロボクリーンには流石に自動で部屋中を掃除してまわる機能は備わっていませんが、ゴミを掻き入れる機構、掻き入れたゴミを溜めておく機構が備わっているので、ティッシュペーパーの屑や飴玉の袋などのゴミを取り去ることが出来るんですよ。

今月の、ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校のプラオマリーコースの課題ロボは「ロボシーソー」。 その名の通り、シーソーの様にロボット本体がシーソーの様に右に左に動くこのロボットは、プライマリーコースとしては最大級のギアを組合わせて作成します。 そして、このロボシーソーで、当校のヒューマンアカデミーロボット教室は丸1年を迎える事となりました。 当初1クラスで始めたこのロボット教室は、1年間で3クラスにまで増え、さらに現クラスが何れも満席近くになった事からさらに1クラスを増やすことを検討するにまで至りました。
スタディPCネット大分高城校は、基本パソコン教室なので当然ワードやエクセルなどオフィス製品の使い方、活用方法なども生徒さんに教えている。 パソコン教室で特にエクセルを学ばれている生徒さんを見ていると、関数が苦手な人と、そうでない人がいらっしゃる。 関数が苦手な人に共通しているのは、関数の使用方法を教科書に載っているとおりに丸暗記しようとしている人が多いと最近感じ始めた。

月2回のレッスンを行う、ヒューマンアカデミーロボット教室@スタディPCネット大分高城校は、全生徒さんの1回目のレッスンが終了し、本日金曜日夕方のクラスからから2回目のレッスンがスタートします。 2回目は子供たちが楽しみにしている、改造フェーズ。完成したロボットをしっかりと観察し、各自の発想を具現化したロボット改造に取り組んでもらいます。...
4月のヒューマンアカデミーロボット教室ベーシックコース@スタディPCネット大分高城校は、剣士を模したその名も「ケンドーロボ」が登場! スイッチを切り替えロボットを前後に動かしながらタイミングう図り、チャンスで相手ロボットへの懐に飛び込むことで竹刀が相手の面へ一直線に振り落とされる仕組みになっています。 前後運動の速さ、竹刀の振り落としスピードは一流剣士に勝るとも劣らぬ(!?)速さ。あくまでも個人的感想ですが、その雄姿は全日本剣道選手権の模様を彷彿させてくれます。

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