ワード(Word)上達ワンポイント

今回のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、前回の「ワードで複雑な表を作成する(ステップ1)」の続きになります。 前回の「ワードで複雑な表を作成する(ステップ1)」では、複雑な表を作成する際のチェックポイントを確認し、基本となる表を挿入する作業までを行いました。 今回は、前回挿入した表内のセルを結合し、最終形に近い形の表に仕上げるまでの工程をご紹介いたします。
パソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、今回からちょっと複雑な表を作成するための手順を5回に渡ってご紹介したいと思います。 例えばワードで教室の入会申込欄などを作表機能を使って作成する際、単純な格子状の表ではなく記入項目によっては2列分を使ったりしたくなるケースってありますよね。 教室に通っている生徒さんからも、このような表を作成する場合に「最初に何行何列の表を挿入すればよいのか分からない」といった声を多くお聞きするので、今日はまず挿入する表の列数、行数を確認する方法についてご紹介したいと思います。

今回のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、前回の「とっても簡単なワード図形の回転・反転」に続き、図形を回転させる別の方法をご紹介したいと思います。 前回の「とっても簡単なワード図形の回転・反転」では、図形を90度単位で回転する方法をご紹介しましたが、ワードでは細かな角度設定をして図形を回転することもできます。 ワード図形を組み合わせて何かしらの図や絵を描き時には、角度指定をして図形を細かく回転させたい場面が出てきますので、ぜひ覚えておいてください。
今週もパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは図形描画に関する機能のご紹介をしたいと思います。 ワードで描画可能な基本図形は170種類あまりしかありあせんが、これらの基本図形を組み合わせることで様々な図形や絵を描くことができます。 この図形を組み合わせる作業を行う際、よく使うのが図形の回転。例えば逆三角形を書く場合、上が尖った二等辺三角形を基本図形で描いた後に、その図形を180度回転することで逆三角形の図形を実現することができます。

先週のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントでは、「ワードの図形は配置機能で揃えよう!」と題して複数の図形を縦一直線に揃える「左右中央揃え」についてご紹介しました。 ワードには、この「左右中央揃え」以外にも複数の図形の位置を揃える様々な機能が用意されていますので、今週はこれらの機能についてご紹介したいと思います。
パソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイント。今週も、まだまだ続く図形シリーズでーす! ワードで図形を使った資料を作成しているとき、複数の図形の位置を、きっちり揃えたいと思ったことはありませんか? マウスで図形を選んで、ドラッグしながら地道に位置調整をしようとしても、なかなか思うよに位置が合わずにイラっとしたりしたこともありませんか?

パソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイント。今週も、まだまだ続く図形シリーズをお送りしたいと思います。 文章を書くためのソフトとの認識が高いワードなのに、なにゆえ図形シリーズをしつこくお送りしているのかと疑問をお持ちの方もたくさんいらっしゃると思います。 そんな疑問をお持ちの方が多数いる中で図形機能の紹介に時間を多く割いているのは、実はワード文章を書くだけではなく図形の描画も結構得意なソフトだから。
夏季連休のため、1週間のお休みを頂いていた「パソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントですが、本日より再開致しまーす。 前回、図形ごとの重なり順を変更する方法を「ワードで図形の重なり順を変更する」と題して紹介させて頂きます。 ただ前回紹介した内容だと図形どうしの重なり順は変更出来ますが、ワードに打ち込んだ文字の後ろには図形を持っていくことが出来ないため、文章の背景として図形を配置することが出来ません。

今週のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、図形シリーズの第6弾。図形の重なり順を変更する方法をご紹介致します。 ワードでは、後に描いた図形が重なり順として上になります。 複数の図形を描画し重ねた場合には、後から描画した図形が上に表示されるため、図形の重なり順を入れ替えないと思い通りの図形描画が出来ません。
今週のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、図形シリーズの第5弾。図形の枠線を変更する方法をご紹介致します。 前回の「ワードで図形の塗りつぶしを変更する」で、図形全体の色を変更する方法をご紹介しましたが、ワードでは図形を囲む枠線についても変更して様々なアレンジを加えることが出来るので、ぜひ実践してみてください。

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