ワード(Word)上達ワンポイント

夏季連休のため、1週間のお休みを頂いていた「パソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントですが、本日より再開致しまーす。 前回、図形ごとの重なり順を変更する方法を「ワードで図形の重なり順を変更する」と題して紹介させて頂きます。 ただ前回紹介した内容だと図形どうしの重なり順は変更出来ますが、ワードに打ち込んだ文字の後ろには図形を持っていくことが出来ないため、文章の背景として図形を配置することが出来ません。
今週のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、図形シリーズの第6弾。図形の重なり順を変更する方法をご紹介致します。 ワードでは、後に描いた図形が重なり順として上になります。 複数の図形を描画し重ねた場合には、後から描画した図形が上に表示されるため、図形の重なり順を入れ替えないと思い通りの図形描画が出来ません。

今週のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、図形シリーズの第5弾。図形の枠線を変更する方法をご紹介致します。 前回の「ワードで図形の塗りつぶしを変更する」で、図形全体の色を変更する方法をご紹介しましたが、ワードでは図形を囲む枠線についても変更して様々なアレンジを加えることが出来るので、ぜひ実践してみてください。
今週のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、図形シリーズの第4弾。図形の塗りつぶしを変更する方法をご紹介致します。 ワードで描画した図形は色の変更はもちろんのこと、グラデーションを加えたり、任意の画像を図形の中にはめ込んだりすることが出来ます。 塗りつつぶしの技法を覚えておくことで、ワードを使ったちょっとしたアート作品なども作成する事が可能となるので、ぜひ覚えて実践してみてくださいね。

今週のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、図形シリーズの第3弾。簡単に図形をコピーする方法についてご紹介致します。 図形のコピーは、【ホーム】タブ内にある【コピー】ボタンと【貼り付け】ボタンを使う事でも可能ですが、今回ご紹介する方法を使えばもっと簡単に図形のコピーを行う事ができ、業務効率をアップすることが出来るので、是非活用してみてくださいね。
先週からスタートした、パソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントの図形描画シリーズ第2段は、描画した図形の拡大縮小方法についてご紹介致します。 パソコンで図形を描いた時のメリットの一つは、いったん描画をしたあとに図形のサイズを自由に拡大縮小出来るところ。 手書きだと簡単に出来ない図形の拡大縮小も、ワードなどのパソコンソフトなら簡単に行うことが出来ます。

今週からしばらくの間、パソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントでは、図形描画の方法について紹介していきます。 ワードは単純なワープロソフトではなく、様々な図形を書くことが出来るソフト。図形をうまく組合わせることで、複雑な絵を描くことが可能なので、ワードでのお絵かき教室なんていのもあるくらいなんですよ(スタディPCネット大分高城校でもやってまーす)。
今週の来週のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、前々回の「横書きの文書を縦書き変更する」、前回の「半角文字を縦書きにする」の続き。 前回までの作業では、半角文字を半角のまま縦書きに変更しましたが、今回の作業では半角文字を全角に変換することで縦書きにする方法をご紹介致します。

今週の来週のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、先週の「横書きの文書を縦書き変更する」の続き。 前回の「横書きの文書を縦書き変更する」では、文書全体を縦書きにする方法をご紹介しましたが、この作業だけでは半角文字は横になったままの状態になっています。
今週と来週のパソコン教室スタディPCネット大分高城校のワード上達ワンポイントは、横書きの文書を縦書きに変更する方法についてご紹介致します。 ワードは横書きで文書を作成することを前提にソフトが起動しますが、縦書きにもきちんと対応する事が出来るようになっています。 和食店や居酒屋さんなどでメニューを作る場合には、横書きよりもっ縦書きの方が雰囲気が出てよいケースもあると思うので、ぜひ今回ご紹介する方法を活用してみてみください。

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